【時】営業時間、または開催時間/【休】定休日/【¥】料金/【住】住所/【TEL】電話番号/【HP】ホームページアドレス/【雨】雨天の場合
![]() ![]() 地上に位置する地下鉄の終着駅。百貨店やショッピングモールを目前にした改札付近は明るい雰囲気だ。この駅舎は「太陽と緑」をテーマとしたヨーロピアンデザインで、「第3回近畿の駅百選」にも選ばれている。ホームでタイミングが合えば、相互乗入れの北神急行車両が見ることができる。
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![]() ![]() ドーム型コンコース屋根の、太陽の光を受けて輝くステンドグラスが特徴的だ。 |
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![]() ![]() 相互乗入れの阪神電車梅田駅までを直通特急が往復する始発終着駅。ちなみに山陽姫路駅〜阪神梅田駅間91.8km中、西代からの54.7kmの軌道がある。大正12年地上駅として登場後、昭和29年に高架ターミナル駅へ。この駅を出発した列車は高架でJRをこえていたが、3月の高架切換よりJRの下を走る。
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![]() ![]() 4両編成サイズのままのため、現在は使われていない1番ホーム。※3月26日は切換工事のため手柄〜山陽姫路間は代替バス運行。(※当日カードの配布はできません)混雑が予想されるので撮影などの際はモラルを守って。 |
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![]() ![]() 明治38年路面電車だった頃の駅として誕生し、昭和8年、当時では日本最大級の地下駅に。昨年100周年を迎えた阪神電車で最初の地下駅として、70年以上の歴史を持つ。近年の地下駅に比べ、はるかに多い6m間隔の柱が当時の面影を偲ばせる。平成21年度にはこの三宮駅から直通で奈良まで行けるように!
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![]() ![]() 南出入り口の階段では、地下駅開業当時に設置されたランプやステンドグラスが残る。
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![]() ![]() 2両編成のワンマンカーが最大時速50kmで走る、和歌山市駅〜加太駅間12.2kmの終着駅。観光駅としても名高く、淡嶋神社へは徒歩約15分、また紀淡海峡を挟み友ヶ島へは航路約20分。古き時代の趣を感じる白壁の小さな駅舎は明治45年に建てられたままの姿を残している。
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![]() ![]() 屋根だけは改修されたが、先端の「とんがり」と呼ばれる鬼瓦は残っている。 |
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![]() ![]() 写真のバスは、2005年11月に導入された新車両。中型幅でありながら大型車両並みのホイールベースと輸送力を誇る。同型の車両は現在、和歌山営業所に7両配置されており、特徴を生かして狭隘路を走る学生輸送に活躍。このタイプの9m車両で行く雑賀崎線から見える和歌浦湾の眺望は一見の価値アリ!
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![]() ![]() 和歌山バスは和歌山県下でノンステップバスを一番多く保有! |
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