【時】営業時間、または開催時間/【休】定休日/【¥】料金/【住】住所/【TEL】電話番号/【HP】ホームページアドレス/【雨】雨天の場合
![]() ![]() 通勤・通学、観光の拠点として一日平均7万5000人が利用する古都の主要駅。地下の限られたスペースのなか、1号線ホームは305mもの長さがあり、ラッシュ時には10両編成車輌の連結作業も行われる。現在、大型一枚ガラス窓が配された特急9300系も運行中だ。
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![]() ![]() サービスセンター内には、広々とした授乳室も設置。赤ちゃんがいるママも安心! |
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![]() ![]() オフィス街に位置し、1日の乗降人員11万人以上を誇る。今年25周年を迎える烏丸線と、平成9年に開通した東西線の乗換駅だ。東西線ホームに設置された線路への転落や電車との接触を避けるためのホームドアは、地下鉄では珍しいので要チェック!
また駅構内(改札外)のギャラリーも面白い。
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![]() ![]() 北コンコースの上には開通工事での発掘物が常設。
![]() 関西でも珍しいホームドア。 |
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![]() ![]() 牛若丸や天狗で有名な鞍馬寺への玄関口。昭和4年に、鞍馬寺を模した重層入母屋様式の駅舎が完成。現在も外観はほぼ当時のまま残っており、「第1回近畿の駅百選」に選ばれた。特大のガラス窓を天井まで配した「きらら」号のモダンな車両と、ノスタルジックなホームのコントラストも楽しんで。
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![]() ![]() きらら号の各車両4座席は窓に向けて配置。よりワイドな眺望を楽しむため、シートに角度がつけられている。 |
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![]() ![]() 宇治茶をイメージした緑をベースに、3本のラインが宇治川、木津川、淀川を表現するボディが目印。平等院をはじめ社寺仏閣が数多く点在する宇治市を中心に、遠くは滋賀県の石山方面まで、113.72kmを運行している。宇治川の中洲に浮かぶ『塔の島』では桜祭りを開催。足を運んでみよう。
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![]() ![]() 運が良ければ全55台中1台という、宇治茶のペットボトルがデザインされたバスに乗れるかも! |
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